正しいウエイトトレーニングを指導します

筋肉に効いているかどうかわからない(フォームがわからない)

目的とメニューが合っているかわからない

実際問題、筋肉が増えていない

最も効率の良いメニューを作成して欲しい

スポーツの補強として、正しいトレーニングを行いたい

メニューやフォームの問題点を是正し、効率よく筋肥大や筋力増強を行って頂きます。また、スポーツなどに生かす場合の考え方も指導させて頂きます。

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変わらないなら、変える必要があります

これまでジムでトレーニングを行う会員様を過去何年にも渡って拝見させて頂いてきましたが、見るたびに筋肉量が増加している、使用重量が伸びている方もいれば、何年経っても変化が見られない方もいらっしゃいます。現状維持を目的としたトレーニングを行っている場合を除いて、結果がでないのであれば、現在行っているメニューや、フォーム、栄養摂取の問題点を是正しなければなりません。“結果が出ている人”と同じ事をやっていてはいけないのです。

どの方法も賞味期限付き

筋肉量の増加を目的としたウエイトトレーニングを行う場合、使用重量の向上を目指していく必要があります。しかし、使用重量の向上と筋肉量の増加は必ずしもイコールではないため、使用重量が伸びていても筋肉量が増えていなければ、意味のないトレーニングとなってしまうのです。身体は常に与えられたストレスに対し、適応しようとしますので、筋肉量増大の反応が鈍くなったのであれば、即座に方法を変えなければならないのです。

トレーニングを行うための身体の準備

トレーニングで筋肉に刺激を与えるには、バーベルやダンベル、マシンのウエイトの重心を、鍛えたい筋肉部位に乗せる必要があります。そのためにはまず、バーベル等の重心を感じ取る能力が必要になります。感じ取るには力みは禁物です。意外でしょうか?力むべき部位と、リラックスすべき部位のON・OFFが必要であり、重要となるのです。

効かせるためには身体操作意識(マッスルコントロール)

意図的にバーベル等の重心を鍛えたい筋肉部位(主働筋)乗せようとしても、身体は本来備わった防衛反応により、負荷を分散させようと働きます。例えば、バーベルカール(上腕二頭筋=力こぶを鍛える種目)を意識せずに行えば、無意識的に骨盤が前方に移動し、上腕部にかかる負荷を軽減しようとします。そこで必要になるのがそれらの防衛反応を断ち切る身体操作です。これを行わないと、重たい重量が上がっても筋肉が大きくならないといった現象が起こります。
 また、見た目に正しく身体操作を行っているようでも、鍛えたい筋肉部位に効いている感覚が無い、翌日筋肉痛が起こらないとなると、意識(マッスルコントロール)ができていない可能性があります。もともと、意識することが苦手である方ほどトレーニングによって意識性を高めていく必要があるのです。 

丁寧に、細部にいたるまで指導いたします

 今井準の劇的パーソナルトレーニングでは、お客様が効く感覚を身に付けるまで、そして筋肉が発達するまで徹底的に指導いたします。ウエイトトレーニングで効果が上がらない方、一度ご相談下さい。

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